この度は、第80回ヒップジョイントコラム「骨粗鬆症治療中に注意が必要な骨折−大腿骨非定型骨折−」を掲載いたしました。

筆者の高橋謙治先生は京都府立医科大学整形外科学教室主任教授であり、日々診療・研究に精励されております。また、当財団の股関節海外研修助成選考委員も務められております。

この度のコラムは、骨粗鬆症の治療の際にごくまれに起こる骨折「大腿骨非定型骨折」に焦点をあてた内容となっております。

非常に読み応えのある内容です。是非ご覧ください。

第80回ヒップジョイントコラム
「骨粗鬆症治療中に注意が必要な骨折−大腿骨非定型骨折−」

https://www.kokansetu.or.jp/personal/hpjclumn.php?no=80

第80回ヒップジョイントコラム「骨粗鬆症治療中に注意が必要な骨折−大腿骨非定型骨折−」京都府立医科大学整形外科学教室主任教授 高橋謙治先生

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