「人工股関節の手術を受けた人が読みたい本」が、発刊されました。

当財団が編集・監修を行った「人工股関節の手術を受けた人が読みたい本」
が、発刊されました。

人工股関節の手術後に関する疑問・質問を幅広く網羅し、イラストと専門家(有名大学教授・医師・理学療法士・健康運動指導士)
のわかり易い解説で、大変読み易い内容となっております。

1,296円(税込)

現在、BASE・AMAZONマーケットプレースにて、取り扱い中です。
ご希望の方は、是非下記のURLをご参照ください。

https://medfit.thebase.in/

人工股関節の手術を受けた人が読みたい本

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この度は、第31回HipJointコラム「股関節の手術と健康寿命」を掲載いたしました。

筆者の高平尚伸先生は、股関節外科、運動器リハビリテーションを専門に、北里大学整形外科学医療衛生学部教授として日々ご活躍されております。また、当財団の助成選考委員も務められております。

「股関節の手術と健康寿命」を偶然に渡米中の機内で見た機内誌から、紐解いたコラムになります。興味深い内容となっております。是非、下記のリンクよりご覧ください

第31回HipJointコラム「股関節の手術と健康寿命」

第31回HipJointコラム「股関節の手術と健康寿命」北里大学整形外科学 医療衛生学部教授 高平尚伸先生

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(一社)日本乳児整形外科学会にて、「乳児健康診断における股関節脱臼二次検診の手引き」が公開されております。

現在、再び増加しつつある乳児の「発育性股関節脱臼」際して、日本小児整形外科学会にて、「乳児健康診断における股関節脱臼二次検診の手引き※PDF」が公開されております。

この手引きは、平成29年度の日本医療研究開発機構研究費にて作成されており、当財団の「HipJointコラム」にもご執筆いただいている朝貝芳美先生が、分担研究者としてご参加されております。

下記のリンクより、ダウンロードいただけますので、是非ご活用ください。
※その他、「先天性股関節脱臼予防パンフレット※発育性股関節脱臼」等もダウンロードいただけます。

(一社)日本小児整形外科学会 公開資料ページ

朝貝芳美先生ご執筆の「HipJointコラム」もあわせて、ご覧いただければ幸いです。

「乳児股関節脱臼―歴史は繰り返す―」

公益財団法人日本股関節研究振興財団

 

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日本・世界医師会長横倉義武先生に平成30年度の事業計画について、説明いたしました。

平成30年3月23日、現日本医師会長・世界医師会長及び、当財団の顧問を務められている横倉義武先生に当財団の本年度事業計画について説明を行うため、日本医師会を訪問いたしました。快く面談に応じていただき、財団の事業にご理解を賜り、激励いただきました。

日本医師会・世界医師会会長、及び当財団顧問横倉先生と別府理事長 写真

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平成30年度より股関節国内研修助成が、開始されます。

股関節国内研修助成は、将来の日本の股関節医療の発展を担う若手の研究者に対して、国内の有名股関節医療機関において研修いただく制度です。

本年度応募期間は、平成30年4月1日~4月30日

ご興味のある股関節研究者の皆様は、下記のリンクよりご覧ください。
※必要書類等がダウンロードいただけます。

平成30年度股関節国内研修助成ページへ

平成30年度股関節国内研修助成事業応募申込。期間:平成30年4月1日~4月30日

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第11回ロコモン体操指導者講習会を開催いたしました。

去る、平成30年3月4日(日)上馬整形外科クリニックにて、第11回ロコモン体操指導者講習会を開催いたしました。

この度のロコモン体操指導者講習会は「地獄の沙汰も骨次第」という題からもわかる通り、「骨」に焦点をあてた講習会となりました。前半の座学では、当財団の別府理事長が、「骨」というテーマを「骨粗鬆症」を中心に、ロコモティブシンドローム、骨折まで、詳細に解説いたしました。

第11回ロコモ体操指導者講習会①

後半の実技では、当財団の体操指導者である太藻ゆみこが、「正しい姿勢」「骨を元気にする」「転倒予防」等の取組みを盛り込んだ実技指導及び、機関車ロコモン体操の解説・指導を行いました。

第11回ロコモ体操指導者講習会②

やや手狭な会場となりましたが定員を超える20名の参加があり、休憩時間には雪印ビーンスターク株式会社による「骨」を強くするための飲料のプレゼンテーションも行われ、非常に内容のある講習会となりました。

第11回ロコモ体操指導者講習会③

公益財団法人日本股関節研究振興財団では、運動器健康寿命延伸事業の一環として、
「ロコモン体操指導者講習会の開催」、「ご依頼いただければ健康寿命に関する講演会への講師としての参加」等を行っております。ご興味のある方は、是非下記よりご連絡ください。

財団ご連絡ページへ

公益財団法人日本股関節研究振興 事務局

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この度は、第30回HipJointコラム「弘法は筆を選ばず?」を掲載いたしました。

この度は、第30回HipJointコラム「弘法は筆を選ばず?」を掲載いたしました。

筆者の山本謙吾先生は股関節の著名な専門家であり、東京医科大学整形外科の主任教授として日々ご活躍されております。また、第44回(平成29年)日本股関節学会学術集会では会長務められ、第49回(平成31年)日本人工関節学会学術集会でも会長
を務められます。当財団の評議員でもあります。

この度のコラム「弘法は筆を選ばず?」は、人工股関節の材料に関して、
着目したコラムとなっております。
興味深い内容となっております。是非ご覧ください。

第30回HipJointコラム「弘法は筆を選ばず?」

第30回HipJointコラム「弘法は筆を選ばず?」

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この度は、第29回HipJointコラム「大腿骨近位部骨折が増加しています-50歳を超えたら骨折予防-」を掲載いたしました。

筆者の間島直彦先生は、関節外科(股関節、膝関節、肩関節)を専門に、愛媛大学整形外科地域医療再生学講座教授として日々ご活躍されております。また、当財団の評議員も務められております。
この度のコラム「大腿骨近位部骨折が増加しています-50歳を超えたら骨折予防-」は、高齢社会を迎え近年増加している股関節疾患の1つ大腿骨近位部骨折に関して焦点をあてた内容となっております。
興味深い内容となっております。
下記のリンクより、是非ご覧ください。

第29回HipJointコラム「大腿骨近位部骨折が増加しています-50歳を超えたら骨折予防-」

この度は、第29回HipJointコラム「大腿骨近位部骨折が増加しています-50歳を超えたら骨折予防-」

 

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第11回運動器健康寿命延伸体操講習会(ロコモン体操講習会) を平成30年3月4日(日)に開催いたします。

第11回運動器健康寿命延伸体操講習会(ロコモン体操講習会)
ロコモ脱却への指導ポイント”いつの間にか骨折:地獄の沙汰も骨次第”
を平成30年3月4日(日)、※上馬整形外科クリニックにて開催いたします。
※三軒茶屋・駒沢大学駅から徒歩約10分。
この度の講習会は、主題の”いつの間にか骨折:地獄の沙汰も骨次第”
からもわかる様に、高齢社会を迎えている日本にとっては、直近の課題である
「骨と骨折」にフォーカスをあてた内容となります。

また、近年TV等で取り上げられているように、骨は人間の骨格をつくるだけでなく
、様々な重要な役割があることがわかってきております。

是非ご興味ある方は、下記のリンクよりお問合せください。

第11回運動器健康寿命延伸体操講習会ページへ

公益財団法人日本股関節研究振興財団

第11回運動器健康寿命延伸体操講習会

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この度は、第28回HipJointコラム「呼吸を整え体を動かそう」を掲載いたしました。

この度は、第28回HipJointコラム「呼吸を整え体を動かそう」を掲載いたしました。

筆者の本間生夫先生は現在、東京有明医療大学学長としてご活躍されており、主に「呼吸」の専門家として、様々なメディアで取り上げられております。また、当財団の評議員も務められております。この度のコラムは、呼吸と体の関係に焦点をあてた内容となっております。

興味深い内容となっております。是非、下記のリンクよりご覧ください。

第28回HipJointコラム「呼吸を整え体を動かそう」

第28回HipJointコラム「呼吸を整え体を動かそう」を掲載いたしました。東京有明医療大学 学長 本間生夫先生

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