遅ればせながら、2022年1月のヒップジョイントコラムをご紹介いたします。
当財団は、今年も正しい股関節の知識の普及啓発・股関節研究者への助成等行ってまいります。引き続きご支援賜りますようにお願いいたします。
この度のコラムの筆者は、当財団の理事長 別府 諸兄になります。
新年のご挨拶・抱負を含めて、当財団のモットーである「いつまでも元気で歩くために」に関連した股関節の話題を取り上げております。
遅ればせながら、2022年1月のヒップジョイントコラムをご紹介いたします。
当財団は、今年も正しい股関節の知識の普及啓発・股関節研究者への助成等行ってまいります。引き続きご支援賜りますようにお願いいたします。
この度のコラムの筆者は、当財団の理事長 別府 諸兄になります。
新年のご挨拶・抱負を含めて、当財団のモットーである「いつまでも元気で歩くために」に関連した股関節の話題を取り上げております。
筆者の石堂 康弘先生は、現在岡田・石堂クリニック 院長として日々患者様の診療に精励されております。
また、当財団の股関節研究助成金も交付された優秀な股関節研究者でもあります。
この度のコラムは、股関節疾患並びにその他運動器疾患の原因の1つでもある「肥満」に着目したコラムとなります。
興味深い内容となっております。是非、下記のリンクよりご覧ください。
令和4年度股関節海外研修助成の応募受付開始いたしました。
股関節海外研修助成は、将来の日本の股関節医療の発展に貢献できる人材を育成
するため、海外の研究機関において、進展する医療技術の変化を体感しながら、
世界のトップレベルの研究者から専門的知識を習得するための研修を支援すること
を目的としております。
応募期間は、令和3年11月1日~12月28日
ご興味のある股関節研究者の皆様は、下記のリンクよりご覧ください。
※必要書類等がダウンロードいただけます。
筆者の帖佐悦男先生は、宮崎大学医学部整形外科主任教授であり、現役の主任教授として日々診療・研究に精励されております。 また、当財団の相談役も務めておられます。
この度のコラムは、現在増加傾向にある「脆弱性骨盤骨骨折」に焦点をあてたコラムになります。
興味深い内容となっております。是非、下記のリンクよりご覧ください。
公益財団法人日本股関節研究振興財団は、股関節研究の振興と発展のために、年に1回股関節研究者向けに股関節研究セミナーを開催しております。
※第31回股関節研究セミナーは、新型コロナウィルス感染予防の観点から、ZOOMを用いたウェビナー開催となりました。奮ってご参加いただければ幸いです。
開催日時 2021年10月28日(木)午後7時10分~
この度は、第72回HipJointコラム「骨粗鬆症による大腿骨近位部骨折の予防と治療」を掲載いたしました。
筆者の岩本幸英先生は、前九州大学整形外科主任教授であり、現在は九州労災病院院長として日々ご精励されております。また、当財団理事も長年務められております。
この度のコラムは、超高齢社会を迎えている日本において、急増しつつある骨粗鬆症伴う大腿骨近位部骨折にフォーカスをあてた内容になります。
興味深い内容となっております。是非、下記のリンクよりご覧ください。
筆者の大田陽一先生は、大阪市立大学整形外科学教室講師であり、主に関節(股関節)を専門に日々ご活躍されており、また当財団の研究助成金を交付された優秀な股関節研究者です。
この度のコラムは、平成27年に先生が研究助成金を交付された研究にまつわるコラムとなっております。
興味深い内容となっております。
是非ご覧ください。
令和3年度股関節国内研修助成の応募期間を8月31日まで延長いたしました。
奮ってご応募をお待ちしております。
ご興味のある股関節研究者の皆様は、下記のリンクよりご覧ください。
※必要書類等がダウンロードいただけます。
筆者の秋山治彦先生は、岐阜大学大学院医学系研究科整形外科学教室教授そして、股関節の専門家として日々ご活躍されております。加えて、この度のコラムのメインテーマである「日本人工関節登録制度」に注力されており、また、長年当財団の評議員を務められております。
この度のコラムは、題名どおり「日本人工関節登録制度」に焦点をあてた内容となっております。まだまだ、一般の皆様には認知度が低いかもしれませんが、人工関節の普及にともない様々な人工関節の情報が集積され、役立てられております。
興味深い内容となっております。
是非ご覧ください。
股関節国内研修助成は、将来の日本の股関節医療の発展を担う若手の研究者に対して、国内の有名股関節医療機関において研修いただく制度です。
本年度応募期間は、令和3年7月1日~8月10日
ご興味のある股関節研究者の皆様は、下記のリンクよりご覧ください。
※必要書類等がダウンロードいただけます。