筆者の富田直秀先生は、長年にわたり京都大学にて人工関節分野の研究・開発に携わってこられました。現在は分野を広げ、京都市立芸術大学の客員教授としてアート教育の研究を行っておられます。また、当財団でも長年、評議員を務めていただいております。
今回のコラムでは、これまでの医療的なアプローチとは視点を変え、「アート的な視点」から股関節、そして「立つ」という動作について紐解かれています。
普段とは少し違った角度からのアプローチで、非常に興味深い内容となっております。ぜひ、以下のリンクよりコラム本編をご覧ください。
